宇佐美ダイビングセンター

0557-47-1700

東京⇔宇佐美 最短67分!

新しい出会い!
新しい出会い!
カメにも遭遇できる!
カメにも遭遇できる!
お待ちしています!
お待ちしています!

首都圏エリアから最短67分の距離にある伊豆・伊東の玄関口「宇佐美」。伊豆・伊東の玄関口にある小さな町ですが、目の前に広がる相模湾と背後の山々が織り成す景色は、伊東でも随一の絶景ポイントです。

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EVENT & Campaign

店舗のご紹介

首都圏から最短67分の便利なアクセスに、海を身近に感じるウッドデッキや本格バリ料理レストラン!
大人のための充実設備でリゾート気分を満喫できるダイビングサービスです。

都心からのアクセスが◎!

都心からのアクセスが◎!

首都圏エリアから最短67分の便利な立地にあるダイビングサービスです。伊豆・伊東の玄関口で、セッティングしてから1分でエントリー!初心者でも疲れずラクラク潜れる、理想のダイビング環境です。

大人のダイバーのための充実設備

大人のダイバーのための充実設備

伊豆の数あるダイビングサービスで海にせり出したウッドデッキが設置されているのは”宇佐美”だけ!陸に上がった後も海を身近に感じることができます。ランチに、ログ付けに大活躍!夏には特等席で花火大会も!

本格的なバリ料理レストラン併設

本格的なバリ料理レストラン併設

バリ人の創り出す本格的なバリ料理をテラス席で!海を眺めながらのおしゃれなテラス席で、リゾート感を満喫できること間違いなし!テラス席はペット同伴も◎。パーティー等のご予約もOKです。

宇佐美ダイビングの魅力

目の前からエントリー!

目の前からエントリー!

ビーチもボートもラクラクエントリーで、多彩なダイビングをお楽しみいただけます。

ネコザメ&マクロの宝庫

ネコザメ&マクロの宝庫

宇佐美といえば、なんといっても『ネコザメ城』!!ネコザメを高確率で見ることができます。 ウミウシ各種、マクロ生物も豊富です。

ウミガメやマンボウも!

ウミガメやマンボウも!

ウミガメやマンボウがでることも多々。ドリフトダイビングが出来ることも魅力の一つです。

安心&スムーズなダイビング

安心&スムーズなダイビング

どのポイントにも水中ガイドロープがあるので初心者でも安心してエントリーできます。またボートポイントはすべて港から5分ほどなので移動もスムーズ!

スタッフ紹介

店長 小峰 一公

店長 小峰 一公

名前
小峰一公(かずよし)です。
年齢
1978年6月15日生まれの43歳です。
生まれ
生まれは海なし県の栃木県の宇都宮市です。
宇佐美での勤務歴
2011年から宇佐美で働いているので現在11年目です。
宇佐美の海は何本潜った?
年間600本計算で6600本くらい潜っています。
趣味を3つ挙げるなら?
ウミウシ、エレキギター、子供とお絵描き です。

一言ご挨拶

初めまして!宇佐美DCの小峰です。

宇佐美に来るまでは都市型のSHOPでダイビングの仕事をしていました。大阪と東京、沖縄、サイパン、などにいたのですが、宇佐美の良いところは、明日潜りたい!と思えば、翌日、都会から日帰りで来れること、来てみれば、そこにはインドネシア人たちが働いていて、なぜか不思議で独特な異国情緒があること、海に臨むウッドテラスがあって、日常を忘れてのんびり時間を過ごせることなどだと思っています。あとウミウシがいっぱいいることもです(笑)

今年になってインスタを始めましたが、ゲストさんたちのインスタを見ていたら、宇佐美で出会ったゲストさん同士が東京で一緒に遊んでいる投稿を見つけたりしました。

そんなこともあって、ダイビングはチームで潜るし、それを通じて出会いもたくさんあったりするところもダイビングの良さなんだな、と思うことが増えました。

僕らの仕事は、宇佐美を利用してくれるすべてのダイバーの皆さんに、より良い環境を用意することだと思っています。

水中のガイドはもちろんですが、施設の準備、環境の準備こそが僕らの仕事だと思っています。

宇佐美でこんな楽しいことがしたい、こんなことできないかな?そんな皆さんの声もぜひぜひ気軽に聞かせてくださいね!

インストラクター
谷 和樹

谷 和樹

名前
谷 和樹(かずき)です。
年齢
1993年1月13日生まれの28歳です。
生まれ
三重県の鈴鹿、育ちは四日市です。
宇佐美での勤務歴
2013年から宇佐美で働いているので現在8年目です。
宇佐美の海は何本潜った?
学生の間に150本、宇佐美で年間600本計算で合計4950本くらいです。
趣味を3つ挙げるなら?
カラオケ、動画撮影と編集、ダイビング
一言ご挨拶

初めまして、宇佐美DCの谷です。

名古屋にあるリゾート&スポーツ専門学校でダイビングのイントラを目指して実習の日数を合計して約3か月ちょい宮古島で経験を積んで、イントラ試験で油断して一度落ちてしまったのですが、あきらめずに稲取でもう一度受けて合格し、宇佐美に来ました。

沖縄とは勝手は違うけど、海の中は自分の予想より澄んでるし、夏のボートの群れなどは最初に見た時はびっくりしていました!「伊豆の海ってこんなんなんだ」と海に衝撃を受けていましたが、宇佐美で働いていくうちにそれ以外の魅力に気づきました。宮古島で手伝っていた時は、時間に合わせて準備やら説明やらを見たりやったりしていて、楽しいけど「急がないと」とせかされている感じがしました。それでよくセッティングが甘いと怒られたのはいい思い出です(笑)

宇佐美は全体的にのんびりしていて、お客さんと一緒にゆったりした時間を過ごせることに宇佐美の魅力を感じました。せっかくの休みのんびり過ごしたいって思う自分も思っていたので、お客さんの思い思いの休日を過ごせるように僕たちができる限りで、何をしてあげれるかが僕らの仕事だなと思っています。

こういったのをやりたい、こういったこと出来ない?といった事がありましたらぜひ気軽に聞いてみてください!

インストラクター